一年ぶりのアンドロメダ大星雲。

約2か月ぶりの晴天。。

もう行くしかない!

大荷物もって行ってみた。

望遠鏡の導入を済ませていざM31へ!

鏡筒はED81SⅡ。81㎝ 屈折望遠鏡でF7.7。焦点距離625㎜。

レデューサーつけて明るくしてみてる。

VIXEN レデューサー2 VC200L 37229-4

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なんだこれ!!!こんなもんか!!!

なんだかわからん!!

うーん。次は大きい鏡筒で再度チャレンジ!

と思ったが、ちょっと調べてみたらみんな、1分くらいの露光を複数枚コンポジットしているみたい。

露光4秒。そら映らないよね。

でもね。。。でもさ。

8秒にしたら全くもって明るすぎだし。

つまりは、光害が激しすぎる??

光害カットフィルタ程度でどうにかなるもんじゃないのか?

どっか光害すくないとこいくしかないのかな。

できるかぎり、遠征しないでお手軽ぐーたら観測が主義だしな。。

うーん。。理由は多分分かったから、ぐーたら研究を始めましょ!

ついでにフィルタ外してみたところ。

雲が出てきて断念。

カテゴリー: 星雲・星団

そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

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