3年前に行ってみようとしてたのだけど、車が調子悪かったりでいけず、やっとこれた。

登山道は石割神社の参道になってる。

え。。階段すご。。

階段地獄を超えてやっと山道。。

ご神木だそうだ。

石割神社到着。なんでも日本書紀の天岩戸伝説の舞台になったとかなんとか。。

この隙間を通るといいらしい。

せま。3回通るといいっぽいけど1回しか通らなかった。わんこ連れがいっぱいいた。すごい。

石割山山頂。ベンチもない。

石割山から一ノ砂ノ沢ノ頭方向へ尾根道を進み大平山まで行ってみよう。

平尾山到着。こっちはベンチもあってここでご飯でもよかったかも。

大窪山(皆形山)。何もないけど、見晴らしはいい。富士山がずーとくもの中なのが残念。

イモ山。なんかきれいな落ち葉の道。

イモ山から大平山に向かうところで、開けた道が出てきた。

大平山到着。道は整備されてるし、あるきやすいんだけど、なにより会談が多くてつらい。。

やっぱり富士山は雲の中。定期的に自衛隊の演習かな?大きな音がきこえてた。砲撃演習?



そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

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