カメラを持ち歩くとき、あまりカメラカメラしたバックは持ちたくなかった。
そこで、色々さがしたところ、ナショナルジオグラフィックの小型リュックが目についた。
当時15000円ほどだったと思う。

NATIONAL GEOGRAPHIC カメラリュック Earth Exploreコレクション 5.2L 撥水加工 グリーン(カーキキャンバス) NG 5158

新品価格
¥10,980から
(2018/8/1 19:23時点)

このバックパックは後ろが解放し、カメラを取り出すタイプだが、
使ってみると、結構取り出しにくい。

色々試行錯誤した結果、移動時はバックパックにカメラ一式を収納し、
現地についたら、腰にベルトをつけて、カメラと、交換レンズをぶら下げるようになった。

このフックみたいなのでカメラを固定する。
もう名前はわかんない。


レンズケースは100円均のポーチとかで代用。

ベルトに通して腰につける。

レンズはカメラにつけているものと合わせ4本。
常備カメラにつけているのが、ペンタックスDA 14mm F2.8 ED。

明るく広角で撮りやすい。

Pentax DA 14?mm f / 2.8?Ed ( If ) Lens for Pentax、SAMSUNGデジタルSLRカメラ

新品価格
¥103,545から
(2018/8/1 19:32時点)

その他3本。

左がタムロン 70㎜-300㎜望遠ズームレンズ
真ん中がSIGMA 30mm F1.4 単焦点レンズ
右がSIGMA 100㎜ F2.8 マクロ単焦点レンズ

レンズが結構重たい。
なので、最初からウエストバックでレンズを入れて、カメラを腰にぶらさげたらいいんじゃないか?

で、購入。

エツミ カメラバッグ ムーヴ4ウェイスポーツ 2.5L グレー VE-3479 エツミ [簡易パッケージ品]

新品価格
¥4,180から
(2018/8/1 19:40時点)

レンズ入れてみた。

長らく使用していたバックパックは、気分でもっていこう。
お気に入りだし。



そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

0件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です