1か月ほど前にブログアップ用にコンデジ中古を5000円で買った。

Nicon COOLPIX S3700だった。

2048万画素もあり、今のコンデジはすごい。

当時、別に一眼レフがあるし、それほど必要性は感じていなかったのだが、

ちょっと画像アップしようとすると一眼レフだと取り回しがめんどくさい。

それに、あまり大きな画像サイズでも困る。アップするとなるとリサイズしたりと、やっぱりめんどくさい。

お手軽なコンデジかってみようと思った。

でも、1か月ほど使ってみたが、物足りない。。

絞りもシャッター速度もなにもいじれないん。。

で、何となく中古店をみていたら、古いミラーレスが安くなってる。。

8000円くらいからある。

とりあえず、操作感がわからん。

ヤマダ電機で買いもしない新品さわりにいってみた。

Canonやニコンはやっぱり絞りやシャッター速度がいじりやすい。でもなんか買う気にならない。

ペンタックスでもいいんだけど、マイクロフォーサーズクラスがいいな。。

オリンパスかパナソニックがなんかいいかも。。

操作性的にはオリンパスがよさそう。最新機の操作性だけど。。

で、オリンパスの中古がアマゾンで売ってたからぽっちってみた。

OLYMPUS ミラーレス一眼 PEN Lite E-PL3 レンズキット 15000円くらい。

ボディのみ買ってレンズを探してもいいんだけど、便利ズームが1本あればとりあえずいいかな。。

OLYMPUS ミラーレス一眼 PEN E-PL9 EZ ダブルズームキット ブラウン

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どうせのちのちレンズ買い足すだろうし。

まあ、単焦点の明るいレンズがほしいのと、現在もっているCCTVレンズをつけてみたいし。

マイクロフォーサーズならCマウントを手軽につけられそうだし。

左から

 16mm F1.2

 8mm F1.4

 4㎜ F1.2

ついでに、25 mm F 1.4 C マウントレンズもぽち。。

フォトショップサイトウ 25 mm F 1.4 C マウントレンズ シルバー マイクロフォーサーズアダプター付 M43 M4/3

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とりあえず、撮影してみた。

まずは便利ズーム。

25 mm F 1.4 C マウントレンズ

Cマウントレンズは結構むずかしいぞ?

すこし研究しないと。。

ついでにすでにあるCCTVレンズ 16㎜ F1.4。

すっごくケラれる。。

更に使い方むずかしいね。

CCTVレンズ 8㎜ F1.2。

もうなんだかわかん。

CCTVレンズ 4㎜ F1.2に至っては近すぎて像にならなかった。

これ案外おもしろい。

一眼レフでは手が出しにくかったCマウントだから新鮮かも。


そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

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