コーヒーにはまり早1か月。

小道具にも凝りだした。

ドリップポットで入れるとお湯の量がコントロールできるらしい。。

で、温度も90°前後らしい。

アマゾン検索。。

600mlのやつあった。2~3杯分くらいで十分だし、外でも使いやすいくらいの大きさが気に入った。

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でも、商品到着に2週間くらいかかったし、外箱壊れてた。

まあ、中華クオリティーの愛嬌ということで。。

使ってみたところ、かなり細くお湯がでる。

そして案外早く冷める。。

ちょっと微妙かな?

それと、ドリッパー。

今まで、キャンプ用のやつで飲んでた。

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でも、いろいろしらべると、底に穴が1つあるやつや3つあるやつがある。

後、円錐形のやつとか。

違いは何かいろいろあるっぽいけど、割とさらっとした感じが好みなので、

3つ穴のカリタのドリッパーも自宅用に欲しい。

コーヒー専門店のKALDYで230円。

もっとこだわってもいいんだけど、とりあえず。。

うん。


そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

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