RX-8のサスペンションがへにょへにょになっている。。

特に後ろは、段差があるとスプリングが縮み切った感じに弾む。

もう限界なんだと思う。

で、イエローハットで聞いてみたが、10万くらいするらしい。

困った。

中古かな。

アップガレージで調べてみた。

TEINのSTREET BASISが39000円。。

中古だな。。そうだな。買いだな。。

で、アップガレージ行ってみたが、取り付けに5時間かかるらしい。。

あー。。散歩しよう。。

なんか近くにウイトリッヒの森というちっさい市民の森があったので、散歩してみた。

住宅地から突然森が始まる。

なんかわからん花が咲いてた。。

住宅地なのに結構な森だった。

完全に自然。

と思ったら10分くらいで終わってしまった。

やっぱり住宅地の小さい森だな。

ついでに知らない川からの夕日。

散歩している間に取り付け終了した。

すごく変わった。。

寄れないし、加速も若干上がった感じ。。

入れて正解だった!


そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

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