山中湖の近くに忍野八海という湧水が有名らしいところがあるので、行ってみた。

なんでも、 忍野八海は天然記念物らしい。

天然記念物である「忍野八海」は、富士山の伏流水に水源を発する湧水池です。
富士信仰の古跡霊場や富士道者の禊ぎの場の歴史や伝説、 富士山域を背景とした風致の優れた水景を保有する「忍野八海」は、世界遺産富士山の構成資産の一部として認定されました。 

と、公式HPには書いてあった。

http://www.vill.oshino.yamanashi.jp/8lake.html

なんでも湧水が8個の池から出てるらしく、とにかく水がきれいらしい。

菖蒲池。そんなにきれいか??

鏡池。そうでもないぞ??てか、すごい人だかりが見えてきた。

湧池。あー確かにきれい。

色がすごいな。

お釜池に向かう途中の川。やまめが泳いでた。

水がきれいなんだよね。

お釜池。真ん中に一か所深い場所があり、そこから湧いているみたい。

すごいきれいな穴。

こんな感じで池が点在していた。

ただ、海外からの観光客であふれかえってて何となく落ち着かない感じだったのが、残念。


そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

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