大山に最初に登り、次に金時山に登った。

2山ともきつかった。。

今度はお気楽トレッキングがいいな。。700mくらい。

大野山が723mらしい。

しかも山頂が牧場らしい。

富士山見えるらしい。

行ってみよう。

ルートは御殿場線の谷峨駅からのぼり、山北駅まで行くつもり。

谷峨駅到着。スイカ使えない。。

大野山ハイキングコースが掲示されていた。

谷峨駅にふく石という石があった。

とりあえず谷峨駅を 11:09 出発。

駅を背に右に進む。

すぐに右に橋が出てきて線路を渡る。

真ん中のちょろっと出てる感じの山が大野山。

橋をわたり、道を下っていくと右に急角度にUターンするように進む。

ここから1時間50分。。案外遠い。

田んぼの真ん中を道なりに進むと右手に出てきた橋をわたる。

川遊びしてた子供たちがこんにちわーって挨拶してきた。びっくり。

橋を渡って左に進み、さらに右に登っていくと九十九折の道路が出てくる。

すでにきつい。。。誰だ楽々トレッキングって言ったの。。

民家の間が登山口らしい。ここで11:36 。概ね20分くらい。

道が草で埋もれてる感じの道を進む。

突然階段が出てきた。

登ると舗装された道が出てくる。

更に車道が出てきた。

車道に出たところに頼朝桜がある。

だそうだ。

立派な桜。

また山道に入るところにトイレがある。

トイレの裏手が休憩所になっている。

看板が出てきた。大野山まで55分。時間は12:12。

登ってく。10㎏のザックが重いし暑い。。水がすごい勢いでへってく。

また車道に出た。すぐに右側の山道に入る。

山道の入り口にトリの彫り物と休憩場。ここで休憩。。

柵が出てきた。なんでも獣よけ?らしい。

トンボがいっぱいいたので撮ってみた。映ってない。

だいぶ登ってきた。

更に柵が出てきた。

相模湾が見える。

読めない。なんでもスカイツリーと同じ高さとかいてあるようだ。

天気もよいし見晴らしもよいんだけど暑い。。苦しい。。

富士山がありそうなところに雲がかかってて見えない。

柵がまた出てきた。頂上は近いのかな?

違った。休憩所だった。。もう休んでやる。。かなりきつい。

舗装された道が出てきた。右側の山道に入るらしい。

山頂近くの草原。。多分富士山が見えているはずなんだろうな。。

うん。牧場っぽい。道は平たん。。

ああ。。ついた。。。13:30。2時間20分くらいかかった。。。

富士山のビュースポットらしい。雲だね。

祠があった。

富士山以外も表丹沢の山々とか見える。

丹沢湖も見える。

丹沢湖を見ながらラーメン作る。

当然コーヒーも。。水足りたけど、下りの分が心もとない。

ほんとは富士山みえてるんだろうな。。と思いつつ下山開始。14:25。

舗装道路を下っていく。

駐車場が見えてきた。なんか木彫りの彫像がいっぱい。

土曜日なのに空いてた。

一本木分岐。右側が大野山山頂、左の道が舗装された下山道。後ろ側にも道が続いていて、

いぬくびりというところを経由して地蔵岩を通って下山することもできるらしい。

せっかくなので舗装されていない道を進む。

牧場。ソフトクリーム売ってるらしいけど、どこだかわからん。

ずーと牧場。。のどか。

下りが見えてきた。

見えにくいけど山肌に牛がいる。

案外不安定な山道をくだってく。

結構細い。ここまで登山者とはすれ違ってないからいいけど。

やっと地蔵岩。15:19。大野山山頂から概ね1時間下りっぱなし。

ちなみに地蔵岩の看板なんかかわいい。字ほとんどないし。

ちいさい祠があった。

やっと舗装道路と合流。15:22。でもここから山北駅までまだ1時間くらい道路を歩く。

もりの駅という小学校跡地を利用してなんか売ってるらしい。

でもイベントをやってたみたいでスルー。

ちなみにこの後、靴底が外れて大変なことになった。

山道じゃなくてよかったけど、足が痛い。。

結果、登山開始から昼休憩含んで5:26かかった。。高低差は560m。

全然楽々じゃなかった。。むしろ踏んだり蹴ったり。。

でも、参照からの景色はよかったな。富士山見えたらもっとよかったのに残念。


そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

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