前回靴底が取れたので新しく登山靴買った。

キャラバン!16000円!気に入った!

足慣らしに二ノ宮にある吾妻山公園に登ってみた。

なんでも吾妻山公園は山頂136.2mで山頂からは富士山から箱根の山々や伊豆半島まで見えるらしい。

また、長い滑り台があるらしい。のらないけど。

二ノ宮駅から登山口が3つほどあるらしい。

駅から地位番近い役場口は階段が続くらしい。

東側の中里口が一番楽な道らしいが、舗装路らしい。

せっかく新しい靴なので山道を歩きたいので今回は梅沢口から登ることにした。

二ノ宮駅北口を出た正面にコンビニがあるのでそこで水を買った。

梅沢口は小田原方面に線路沿いを700mほど進んだところらしい。

しばらく道路を歩く。

小さい階段が出てきた。

すぐに小さい社があった。

やはり階段が続く。ベンチも多いけど蚊も多い。。

吾妻神社が出てきた。ここまで20分くらい。

神社の右側から山道が続く。

すぐに山頂に向かう道が出てきた。

一面芝生!

まあ公園だしね。

富士山も見えた!

箱根と富士山。金時山も見える。

伊豆半島と大島。

山頂碑。とりあえず。

30分くらいで登ってしまった。

春は菜の花で有名らしい。山頂まで行列ができるみたい。

山頂広場のすぐ下に色々あった。自販機もある。ウサギもいるらしい。

中里口から降りてみる。

舗装路と階段がありどちらも行けるらしい。これは優しい道だった。

15分くらいで下山。

足慣らしにしても少し物足りない。

なんでも吾妻山公園から大磯の鷹取山を登り城山公園をめぐるハイキングコースがネットで出てきた。

10㎞くらい。4時間くらいか。行ってみようかな。

まずは北に向かって鷹取山方向に向かってミカン畑をのぼるらしい。

川沿いを進む。

1時間くらい歩いたらミカン畑入り繰りが出てきた。

登ってみる。舗装はされているけど結構きつい。

長々登りきると住宅地に出て、そのままバス通りをゴルフ場方向に進む。

うーん、ずーっと道路。さらに1時間くらい道路を歩く。

やっと山道っぽくなると霧降渓流へ分岐が出てきた。

高取山まで500m。時間はすでに14時30分。とりあえず鷹取山に向かって気力があったら戻ってみよう。

なんか開けた。山頂あたり?神社らしきものが出てきた。

鷹取神社。調べると山頂は左の奥らしい。通り過ぎたのか。。

一応戻ってみて山頂らしきところに登ってみたけどよくわからん。

大体山頂は木ばっかで見晴らしもないし、面白くないぞ??なんなんだ?

なぜか砲弾祭られてた。

もう下山しよう。階段が続く。

割ときつい。こっちから登ったら大変だったろうな。あの山頂だし。

急角度に左に曲がって降りていく。

そのまま道路にでた。川沿いをずーと歩いて1時間くらい南に向かうとやっと城山公園がでてきた。

大磯城の跡地らしい。

もう足ががたがた。ちなみに靴が少し小さかったらしい。つま先が痛すぎる。。やばい。

滝があってとても涼やかなんだけど、もう余力がない。でものぼってみよう。40mくらいだし。

展望台があった。晴れていれば色々見えるらしい。もうヘロヘロ。

横穴式古墳群とかあった。

あと、江戸末期に外国人がいける範囲を定めたらしく、ここまでなら来ていいよって碑があった。

ここでバスにのり大磯駅に向かった。

つま先いたい。。


そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

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