冬用のトレッキングパンツを買った。

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中華製の3600円くらいのパンツ。

今まで夏用しかもっていなかったので、試してみようと思う。

11月中旬だし大丈夫だろう。。

散歩レベルで行けるところに行ってみようと思う。

高麗山から湘南平なら3時間くらいで行けるようだし行ってみよう。

高麗山ハイキングコースはこちら。

http://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/common/100057239.pdf

コースは大磯駅から高来神社から登り、東天照山⇒高麗山⇒八俵山⇒浅間山⇒湘南平⇒こゆるぎの浜⇒大磯駅へ縦走予定。

実際の時間は2時間45分だった。

まずは大磯駅から東に向かう。

すぐに大磯ロングビーチ方向との分岐があるので左に向かう。

線路沿いをしばらく進む。

道端にコスモスが咲いていた。

大磯は東海道の宿だったので、史跡なんかがたくさん残っているらしい。

化粧坂(けわいざか)というらしく景勝地だったみたい。

今は坂ではないけど。

このような歴史の後が表示されていて案外面白い。

一里塚だったらしい。

化粧の由来らしい。

更にしばらく進むと高来神社が出てきた。案外すぐだった。

思っていたより立派な神社だった。

神社の右奥に御供水という祠があり神様に湧水を備えると運気が上がるらしい。

案外ちっさい。

本殿に戻り、右脇の登山道から高麗山を目指す。

すぐに分かれ道。男坂と女坂。男坂でどの程度登れるか試してみよう。

うん。それなりに急坂。

わりと岩盤がしっかりしてるので、登りやすい。

少し登ると休憩所が出てくる。

休憩所からすぐに分かれ道。まっすぐ登れば高麗山だけど、先に右の東天照山に向かう。

10分程度で東天照山に到着。

標高135m。ここから高麗山まで戻る。

先ほどの分岐まで戻り階段を上ると高麗山山頂。小さい祠があった。

標高167m。見晴らしはほとんどない。

山頂から階段を見ても何も見えない。

先ほどの分岐にまた戻り、今度は左の八俵山を目指す。

結構な尾根道。

10分くらいで八俵山山頂。

標高160m。ここも見晴らしはない。

八俵山を後に浅間山を目指す。なんかのどかな山道にでた。

浅間山山頂。山頂は広く、山の反対側までベンチが設置されていた。

標高183m。ここらへんで一番高いのね。

草は多いけど、ベンチもそれなりにある。

ここでコーヒーブレイクし、湘南平をめざす。

テレビ塔がでてきた。もう湘南平らしい。

曽我十郎の硯水の池というのがあった。

湘南平のすぐ下にある。

階段を上っていくと開けた場所にでた。湘南平到着。

伊豆半島も見える。

富士山がうっすらみえる。

大山もよく見える。

丹沢山塊から南アルプスまでみえた。

江の島方向。

湘南平レストハウスでハンバーガーセットで昼食。1200円。

大磯に向かって下山していると謎の樽が出てきた。

更に下山。善兵衛池で山道が終わる。

そのまま、線路を超え、こゆるぎの浜を目指す。

西湘バイパスをくぐる歩道。

こゆるぎの浜到着。

天気よく気持ちの良い景色だった。

こゆるぎの浜を後に大磯駅を目指す途中に島崎藤村の家があったので寄ってみた。

ペーパークラフトらしい。

案外大磯は史跡が残っているらしい。

大磯駅に向かう途中道端に咲いていた。

トータル8Km。案外歩きであったかも。

そういえば、パンツは暑かった。。まだ早かったかな。


そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

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