pentax K-30からKPにカメラを変えてから、登山テント泊に持ち出したが、まだきちんと写真を目的としていなかった。。
そういえば、グリップを自作したとき、パテが余ってしまったので、レンズキャップフォルダー的なものを作ってみた。
小さいカラビナをストラップの金具につけ、テグスの先にパテの塊をつくり青に塗って両面テープでキャップにつけた。
落ちないけど、使い勝手はいまいち。。
グリップ塗った色がとても余っていたので、同じ色。

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KPはグリップを変えることができるので、念のため。Mグリップも購入しているが、自作したグリップがかなりお気に入りなので、
出番はないかも。。

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まあ、それは良いとして近くの公園に行って花でも取ってこようと思った。
14mm広角レンズは登山時に使用しているので、まあ問題なし。

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マクロレンズも問題なし。マクロレンズはなんか久しぶりに使った感じ。。

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修理代替えサービスを利用していた時、色合いと露出が思い通りできなかったので、少し不安だったのだが、おそらくレンタル機は故障していたのではないだろうか?ちょっと心配。


そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

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