改めて飛龍の滝に車でいって、さらに車で移動して千條の滝に行ってみた。
まあ軽い散歩程度の距離。紅葉もまだだし。
畑宿の寄せ木細工会館に車をとめて、前回同様少し車道をのぼり登山道へ。
10月末なので、気候はいいが、紅葉もまだ。
なんか里芋の一種らしい。
渓流が気持ちよい。
前に来た時は橋が黄色だったのになんか色がなくなってる。
渓流沿いをのんびり上る。
飛龍の滝に到着。飛龍の滝の前の橋をわたり、少し上ると展望台があるのだが、
橋の先が崩れ落ちていて橋までしか行かれなかった。台風かな?
木が岩にくっついていた。
この後、畑宿まで下山して車で小涌谷まで行き、近くに駐車して千條の滝を目指す。
千條の滝の直前。
前回は鷹ノ巣山から降りてきて、千條の滝まで着た後、また山道を戻り浅間山に上ったのでここは通らなかった。
千條の滝到着。
ほんとにのんびり、車で楽々な工程だった。

そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

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