鴨川で天体観測キャンプをしにいったが、その前に前回渡らなかった仁右衛門島にいってみた。
キャンプ予定地はキャンピングヒルズ鴨川だったが、一度通りすぎてすぐのところに仁右衛門島がある。
なんでも個人所有の島でいまだに所有者は住んでいるらしい、
で、仁右衛門島の近くは車止められないため、太海磯釣りフラワーセンターというところに車を止め、300m歩く。
ここに来たのは2度目だがやはりのんびりしていて、時間が止まっている感じがしてとても気に入っている。
写真の右側の看板がある岩のところが仁右衛門島。
小さな漁港で水がとてもきれい。
手漕ぎの船で渡る。1350円と結構とる。
ところどころに小さな神社があって面白い。
仁右衛門島を通り過ぎると鴨川の町が見える。
水がきれいで魚がよく見えた。
仁右衛門島に上陸。
緑と海がとてもきもちよい。
仁右衛門島から漁港をみる展望台。後ろの山が亀岩というらしい。
ここにも小さなお社があった。
花も咲いていて、春とかはきれいかも。
島の真ん中に家があった。でもここは見学する家らしく、この裏側が住居らしい。
太平洋。
頼朝が隠れた穴?らしい。ほんとかな?
行きはモーターボートですぐについたが帰りは手漕ぎボードでゆっくりのんびり帰ってきた。
特にこれといったものはないけど、のんびり散策するのはいいところだった。
カテゴリー: 散歩

そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

0件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です