3回目の大山にいってみた。

ちょっとのんびり。

ケーブルに乗る前にすでに紅葉は終わりかけてた。

とりあえず、ゆるゆるケーブルで下社をめざす。

ちょっとかすんでるけど、景色は見えた。

下社でお参りして登山開始。

相変わらず激しい階段からスタート。

夫婦杉。

天狗の鼻突き岩。

富士見台。雲がはれた。

途中、ちょっとかすんでるけど、伊豆半島は見えた。

空気が澄んできた。

上社到着。

山頂碑。

もうすっかり夕暮れだったが、富士山もきれいに見える。

大山の影もみえた。

夕暮れになりかかりの空がきれいだった。



そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

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