津久井城山にいってみた。

津久井湖 花の苑地 駐車場に車を止めて登山開始。

9月なのに34℃。。あつい。

彼岸花が咲いてた。

しばらく整備された遊歩道を歩いた後、山道にはいっていく。

すぐに城跡碑があった。

男坂をのぼり本曲輪への直登分岐。

飯塊曲輪と太鼓曲輪の間の堀切が分岐点になってた。

家老屋敷跡。小さい土地だった。

太鼓曲輪。

本城曲輪到着。津久井湖方面。

山頂はトイレと展望台があった。

本城曲輪から分岐の堀切まで戻って、飯塊曲輪に向かう。飯塊神社があった。

意外としっかりしてた。

神社の脇から見晴らし台にいけた。

飯塊曲輪のすぐ下に宝ヶ池という池があった。湧き水なのかな?

さらに奥に進むと大杉あとがあった。樹齢900年だったらしい。2013年に落雷でおれちゃったっぽい。

さらに進んで、鷹射場。ここから先が崖崩れで通行止めだったので、分岐の堀切まで戻って、女坂をくだる。

降りてきた。小さい山だけど鎖場もちょっとあって歩きごたえある山だった。



そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

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