久しぶりに休日に空が晴れた。

でも、何となく大気が揺らいでいたが、とりあえず撮影に行ってみよう。

月がきれいに出てる。

鏡筒:VixenED81SⅡカメラ:ZWO ASI294mcで撮影。センサーサイズが大きいから小さく映る。

続けてM31。朝霧高原で撮影したものと比べるとひどい状態。。

ちなみにこれが朝霧高原で撮影。 機材は一緒で鏡筒:VixenED81SⅡカメラ:ZWO ASI294mc。

やっぱり光害ってすごいな。。

次にカメラを変えてみた。ZWO290mc。

やっぱり画像が荒くなる。

M42も上がっていたので、撮影。なんかけられてる。。

鏡筒はそのまま、カメラは294mcで撮影。

次にカメラを変更。ASI290mc。

大きさ的にはASI290mcがよいがやはり画質が全然違う。

ただ、シーイングも激しいのでこんなものかな。

やっぱり遠征するしかないかな。。


そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

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