先日田舎の駅のジオラマを作った。
これは動かないけど、いろいろ面白かった。。
どうせなら動くものがつくってみたい。。
前回使用した電車はNゲージの中古レールと中古の車両。。どうもBトレインショーティーというらしい。
ちっさくてかわいい。。
でも動かない。
ちなみに前回はA4サイズの写真立てを土台に作った。
色々調べたところ、鉄道模型にはZゲージという企画があり、その中でもショーティーというものはCDの上でも動くくらい小さい。
最初からジオラマ化されているものも売っているみたい。
でもこれではなんか味気ない。
で、まずはまん丸をくるくる回るのも面白くないので、楕円形になるように線路を買ってみた。
これに電車を買って、動力ユニットを買えばよいらしい。
ほんとはオレンジがよかったのだが、入荷がいつかわからないらしいので、黄色にした。
これに、動力ユニットとコントローラー。。案外高くつく。
100均主体が崩れてきた。
で、動かしてみたけど、ほんとに小さい。
A6とかでも入りそう。
でもB5の写真立てを買ってきた。
液と建物はネット上に落ちてたNゲージ用のペーパークラフトを縮小印刷してみた。
木は100均のフラワーアレンジメント用の針金を複数本束ねて木を作り、
葉っぱは100均の大量にはいってたモスを細かく切ったり麻紐を細かく切ったりしたものを混ぜた。
あとは土台は発泡スチロールとカラーボード。
電車関連以外はどうにか100均一でできた。
ぐるぐる回るだけだけど、案外作りこむと見栄えよくなるもんだな。。
だけど、Zゲージは線路の作りがいまいちでカーブレールは結構壊れる。
作りこむ前に4本だめにした。
やっぱりNゲージなのかな。。


そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

0件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です