最近ミニチュアとかジオラマとかをつくっているが、余ったグッツが結構ある。
どうしよう。
なんか作ろう。
やっぱり100均で鍵かけを買ってきて、その上にいろいろ盛ってみた。
下地はカラーボードと発泡スチロールで凹凸つけて、粘土で成形。
川と滝作って、あとはドライフラワーが結構あったので盛り付けた。
ちなみにすでに鍵かけあるから一体何個かけるんだ?
あとは鉄道模型でのあまりもあったのでちょっとした駅を作ってみた。
写真立ては前使い損ねて余っていたので、土台にして、カラーボードと粘土で成形。
電車と線路、バスとバス停が余ってたので適当に配置。
あとは砂と色付き麻紐のこま切れとクレヨンの粉末かけて完成。
サクッとできた。
立てても大丈夫。
もうちょっと粘土とコルク栓風LEDライトが余ってるのでなんかつくろかな。

そらちゃぐ

ど素人だけどアンドロメダ銀河を写真に撮りたい!と思い立ち、かれこれ4年を迎えました。 振り返れば迷走迷走また迷走の日々でした。 そこで、振り返りと備忘録を兼ねてブログにしてみようと思います。 思えば、理系でもない私が夜な夜な天体観測を行うようになるとは思いもしませんでした。 しかも、私の住んでいる横浜ではほとんど星がみえません。 その光害の激しい中でどうにかして天体写真が取れたら素晴らしい!と夢を見て、行ける所まで行ってみよう!と思ってます。 もし、カメラを買ったけど、何か面白い被写体はないかなとか、 星って好きだけど、写真とれたらもっといいけど、どうしたらよいかわからないと思っているお仲間さんがいたら、 励みになるなり、笑い飛ばすなりしてもらえたら幸いです。 共感してもらえれば、なおうれしいなと思います。 だから、写真はどへたくそですが、あえてありのまま、ど素人丸出しで公開していきます。 また、その他の内容も載せていきたいと考えております。 さて、私がなぜアンドロメダ銀河の写真を撮りたいと思ったかといいますと、 たまたまペンタックスK-30を購入し、満月の日に月がとってもきれいで、 撮ってみようと思ったところから始まりました。 そこから、もしいろんな惑星や、星雲をとれたらすごいなと思い、とりあえずの目標としてアンドロメダの撮影を目指してみようと思ったことがきっかけで、 いまだアンドロメダ星雲撮影の夢を追い続けています。

0件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です